営業情報がうまくつながっていないと・・

8月 26th, 2016

営業情報の可視化が広く求められるようになってきています。しかし、一方で可視化したくてもできないところもあるようなんです。その理由の1つが、営業情報がほかとつながっていないということ。

営業スタッフが頑張って集めてきた営業情報や企業情報などが、他のスタッフ、上司、そしてほかの情報とつながっていないために、情報は活用されず、場合によってはその情報が無駄に放置されているという可能性もあるとか。

このような無駄を無くし、情報をつなげて活用できるシステムづくりが重要なポイントとなるんですね。営業をやったことが無い私のようなものからすると、このようなことができていない・・ということが反対に不思議でした^^でも、これまでの日本の営業ビジネスって勘や経験に頼るところが多かったとのこと。なので、他の人に自分の情報を提供するなんてことは考えられない、といった習慣もあるのかもしれませんね。時代の流れに乗ることも、営業には必要なのでしょう。

KnowledgeSuite

形勢が逆転しつつ

8月 5th, 2016

法人向けのスマートフォンとして人気のiPhoneとGalaxy。iPhoneが相変わらず人気でこの秋にも発売される時期機種にも注目が集まり何かと話題になっています。ではGalaxyの方は・・。iPhoneの独壇場かと思いきや、実は形勢が逆転しつつあるんですって。Gear VRのプレゼント攻撃!これは驚きましたよ。何てSamsungは太っ腹なんだろうって。

Galaxy S7とS7 Edgeを予約したユーザーには、VRヘッドマウントディスプレイが無料で付いてくる、というキャンペーンを行ったんですね~。これが大成功をおさめたそうで、結果販売後にはバンドルパッケージを続けたそうです。

傍から見ると太っ腹作戦でかえってSamsungはコスト高になって終わってしまうのでは?という声もあるそうですが、ある専門家によると「サムスンは長期的な売上拡大を図ると同時に、VRの領域で優位に立つことができるだろう」。と言っているとのこと。私もそう思いますね^^

営業支援システム SFA

クラウド型FAXサービスとのデータ連携に対応

7月 17th, 2016

先月、6月の28日にPolarisGateがTransFaxとのデータ連携に対応したことが発表されています。PolarisGateとは、双日システムズのデータ連携サービスのことで、もう一方のTransFaxとはFAXサービスのこと。両方ともにクラウド型のサービスだそうで、この2つが連携することで「ソフトウェアやネットワークに変更を加えずにFAX配信を実現できる」そうです。

PolarisGateは、ほかのシステムとの連携がもともと装備されていたり、価格も低価格、利用期間は1ヶ月単位ということで、使い勝手の良さがあるんだそうです。

TransFaxはPolarisGateとの連携によって、CRMなどのツールへの改修をすることなくFAXが可能となるそうで、さらに自動化することで間違って送信先を入力・・というミスも無くなるとのこと。つまり・・とっても便利で効率的なツールができる!ということでしょうかね^^

日本だけを狙ったマルウェア

7月 13th, 2016

今や様々な業界の企業でパソコンやスマートフォンを使って仕事するのが当たり前の世の中…おかげで日本のインターネット環境は帯域幅も十分に確保されており、かなり発達しているといえます。しかしそうして出来上がった潤沢なインターネットインフラは、サイバー攻撃者の格好の餌食となっており、実際にDDoS攻撃を仕掛けるための資源として利用されているという。さらに日本だけを狙ったマルウェアもあるというから驚き。それが『emdiv』『plugx』『elise』などと呼ばれるマルウェアです。ちなみにemdivは、昨年、日本年金機構や健康保険組合に仕掛けられたマルウェアなんですよ。こうしたサイバー攻撃は、2020年に開かれる東京オリンピックなどのイベントにより、今後さらに深刻化すると見られています。セキュリティ企業などが提供している日本固有の脅威情報なども注目しておいた方が良さそう。自分の会社は中小企業だから大丈夫などと根拠のない思い込みはやめて、どんな企業でも、どんなデバイスを使っていても、サイバー攻撃対策を怠らないようにしたいものですね。KnowledgeSuite

KARTEとカスタマーリングスが連携

7月 8th, 2016

プレイドのKARTEとプラスアルファコンサルティングのカスタマーリングスとの連携スタートが始まったそうです。この2つのツールが連携したことで、「それぞれのツールにおいて蓄積したユーザーセグメントデータを相互にやりとりすることが可能になる」そうです。

プレイドのKARTEは簡単に自分のサイトにコードを埋め込み、サイトを訪れたユーザーの行動や特徴を分析することができるという便利なツール。またカスタマーリングスのツールはクラウド型のCRM。これらをつなげれば、確かにより強力な営業支援ツールになるでしょうね。

きっと以前は、この2つそれぞれのツールを利用するだけでもかなりのコストが必要だったり、複雑なシステムを理解する力が必要だったかもしれません。しかし、どちらも今では簡単に設置でき、その運用も非常に簡単、というか手間をかけずに次への営業を簡単に実現できる、そんな便利な時代になってきているんですね~。

これから先、これ以上にどんな便利なツールが出てくるのでしょうか・・。

Lumia 950 XLを買うとLumia 950が1台ついてくる?

6月 23rd, 2016

なんかすごいおまけですね^^アメリカとカナダでは「Lumia 950 XLを買うと950がもらえる前代未聞のキャンペーン」が絶賛開催中なんですって。

これはアメリカでのWindows 10 Mobileの販売不振が原因とのこと。。日本ではVAIO Phone Bizが発売され、「一定の存在感を示している」状況ではあります。というのも、法人向けのスマートフォンの市場に絞った販売をしているから。パソコンのOSはMicrosoftがほとんどで、パソコンとスマホのOSが同じであることは、何かと便利が良いわけです。アプリが非常に少ないというデメリットはあるものの、仕事で利用するスマホであれば、それ以外のアプリは必要無いわけで。日本人の考えには、この販売の仕方は合致しているんですよね。しかしこれはあくまで日本だけの現象であり、日本以外の国ではWindows 10 Mobileは厳しい現実があると。。

それが、とんでもない?!おまけがつくキャンペーンに繋がっているんですね~。

SFAでお客様対応力をレベルアップする

6月 19th, 2016

顧客情報や商談管理、問い合わせ内容などをエクセルを使って管理しているというケースは多いと思います。が、ITによるビジネス革命やインターネットの普及、はたまた顧客ニーズの多様化によってエクセル管理が限界だと感じる企業も少なくないそう。年賀状や婚礼関連中心の印刷サービスを展開する株式会社マイプリントも、エクセル管理に限界を感じた企業の1つ。お客様から問い合わせがあった際、エクセル管理では履歴の検索に時間が掛かりお客様を電話口で待たせてしまったり、スタッフごとに回答の違いが生じたりしていました。さらに管理者が全体状況を把握できていなかったために、回答漏れが発生し、度々クレームが生じていたのだそう。どのような問い合わせが多いのか把握できないと、課題解決の対策を取るのも難しいですよね。そこで同社は、これらを解決するためにSFAを導入したのです。導入効果は、受電から対応までに要する時間が平均15秒短縮され、スピーディかつ的確なお客様対応が可能になったそうですよ。管理者はリアルタイムに回答状況を把握できるようになり、回答漏れによるクレームが皆無になりました。また問い合わせ傾向を把握することで、より効果的な戦略を立てられるようにもなったそう。SFAは、お客様対応力を格段にレベルアップさせるツールであると言えるでしょう。https://knowledgesuite.jp/service/groupware/groupware-detail02.html

やよいの顧客管理

5月 28th, 2016

やよい・・弥生ってたしか会計ソフトで有名ですよね。ず~~と前にテレビのコマーシャルで見ていた記憶があります。ホームページを見ると、やっぱり!会計ソフト、確定申告ソフトをはじめとする業務ソフトを提供している会社でした。そこには、顧客管理など営業支援ツールも。

「やよいの顧客管理」というソフトのページを見たんですが、こちらのソフトは大企業向けというよりも、個人や中小企業に向いているもののようです。個人事業者、あるいは従業員5名程度の事業所、業種としては「理美容、小売、サービス業、飲食業」など。また、名刺を管理しているソフトを使っていたり、表計算ソフトを管理している人にも向いているそうです。

顧客管理の仕方によって、その後の営業って変わってくるんですよね。販売を促進したくても、それを提供する客を新規で探すかそれともそれまでの顧客に合った製品やサービスを売りこむのか。。企業によっては新規顧客開拓の方が重要な場合もあるようですが、やはりもともといる顧客をターゲットにする方が有利と言われています。このような顧客管理、営業支援ツールって、利用の仕方次第で大きな利益を生むんでしょうね~^^

http://geocrm.com/contents/crm/crm/

やよいの顧客管理

5月 28th, 2016

やよい・・弥生ってたしか会計ソフトで有名ですよね。ず~~と前にテレビのコマーシャルで見ていた記憶があります。ホームページを見ると、やっぱり!会計ソフト、確定申告ソフトをはじめとする業務ソフトを提供している会社でした。そこには、顧客管理など営業支援ツールも。

「やよいの顧客管理」というソフトのページを見たんですが、こちらのソフトは大企業向けというよりも、個人や中小企業に向いているもののようです。個人事業者、あるいは従業員5名程度の事業所、業種としては「理美容、小売、サービス業、飲食業」など。また、名刺を管理しているソフトを使っていたり、表計算ソフトを管理している人にも向いているそうです。

顧客管理の仕方によって、その後の営業って変わってくるんですよね。販売を促進したくても、それを提供する客を新規で探すかそれともそれまでの顧客に合った製品やサービスを売りこむのか。。企業によっては新規顧客開拓の方が重要な場合もあるようですが、やはりもともといる顧客をターゲットにする方が有利と言われています。このような顧客管理、営業支援ツールって、利用の仕方次第で大きな利益を生むんでしょうね~^^

http://geocrm.com/contents/crm/crm/

やよいの顧客管理

5月 28th, 2016

やよい・・弥生ってたしか会計ソフトで有名ですよね。ず~~と前にテレビのコマーシャルで見ていた記憶があります。ホームページを見ると、やっぱり!会計ソフト、確定申告ソフトをはじめとする業務ソフトを提供している会社でした。そこには、顧客管理など営業支援ツールも。

「やよいの顧客管理」というソフトのページを見たんですが、こちらのソフトは大企業向けというよりも、個人や中小企業に向いているもののようです。個人事業者、あるいは従業員5名程度の事業所、業種としては「理美容、小売、サービス業、飲食業」など。また、名刺を管理しているソフトを使っていたり、表計算ソフトを管理している人にも向いているそうです。

顧客管理の仕方によって、その後の営業って変わってくるんですよね。販売を促進したくても、それを提供する客を新規で探すかそれともそれまでの顧客に合った製品やサービスを売りこむのか。。企業によっては新規顧客開拓の方が重要な場合もあるようですが、やはりもともといる顧客をターゲットにする方が有利と言われています。このような顧客管理、営業支援ツールって、利用の仕方次第で大きな利益を生むんでしょうね~^^

http://geocrm.com/contents/crm/crm/